| | ■蓼科温泉(たてしなおんせん)
蓼科山山麓標高1,200〜2.530mの高原に位置し、古くから健康保養地として賑わい武田信玄の隠し湯であったとか歴史も伝えられます。 |
| ■さわんど温泉(さわんどおんせん)
上高地の玄関口、沢渡に平成10年に開湯した温泉地。周囲には乗鞍高原や白骨温泉、北アルプス槍穂高連峰などの名所も控えています。 |
|
| | ■下諏訪温泉(しもすわおんせん)
中山道と甲州街道が合流する温泉地として栄えた下諏訪宿。今でも宿場街の江戸情緒が香る。 |
| ■戸狩温泉(とがりおんせん)
千曲川が流れる北信濃 飯山市。戸狩温泉には暁の湯、望の湯の2ヵ所の共同浴場(外湯)がある。 |
|
| | ■戸倉上山田温泉(とぐらかみやまだおんせん)
牛に引かれて善光寺参りの精進落しの湯として名高い信州最大の温泉街。開湯百年のロングランイベント開催中。 |
| ■志賀高原の温泉(しがこうげんのおんせん)
豊かな自然の中、新緑や紅葉、冬はスキー・スノボが楽しめる |
|
| | ■鹿教湯温泉(かけゆおんせん)
江戸時代から湯治場として栄えた日本で有数の健康保養温泉。 |
| ■上諏訪温泉(かみすわおんせん)
諏訪湖のほとりの温泉町。 大正ロマン漂う日本最古の温泉保養施設片倉館の千人風呂など町中に温泉が溢れている。 |
|
| | ■乗鞍高原温泉(のりくらこうげんおんせん)
温泉は乗鞍岳中腹から自然湧出する源泉を引湯。100軒ほどの宿が引湯し、日帰り入浴施設もあり。 |
| ■浅間温泉(あさまおんせん)
城下町松本の奥座敷として知られる浅間温泉。 |
|
| | ■大町温泉郷(おおまちおんせんきょう)
鹿島槍ヶ岳や爺ヶ岳の雪解け水が流れる清流鹿島川のほとりにあり、黒部ダムに通じるアルペンライン沿いにある温泉地。 |
| ■昼神温泉(ひるがみおんせん)
名古屋から車を走らせること90分。園原ICを降りてわずか10分のところにある南信州を代表する一大温泉地。 |
|
| | ■湯田中渋温泉郷 (ゆだなかしぶおんせんきょう)
志賀高原の麓、湯田中、渋、安代、上林、新湯田中、星川、穂波、角間、地獄谷の九つの温泉からなる国内でも屈指の湯量、泉質をもつ一大温泉郷エリア。 |
| ■白骨温泉(しらほねおんせん)
鎌倉時代に湧出したという、数百年の歴史を持つ名湯。 山間にひっそりと佇む秘湯は古くから文人墨客に愛されてきた。 |
|
| | ■白馬塩の道温泉(はくばしおのみちおんせん)
ナトリウム一塩化物・炭酸水素塩温泉で特に塩分が多く含まれているので体は芯から温まり皮膚病、冷え性、アトピー性皮膚炎などにもいいという
。 |
| ■八方温泉(はっぽうおんせん)
目の前にそびえる雄大な白馬三山。北アルプスの麓にある効能豊かな温泉地。 |
|
| | ■斑尾高原の温泉 (まだらおこうげんのおんせん)(まだらおこうげんのおんせん)
スキー場は4ヶ所。インターからのアクセスも良好。夏はトレッキングやパラグライダー、MTB、乗馬など高原スポーツも満喫できる。 |
| ■美ヶ原温泉(うつくしがはらおんせん)
松本城から車で15分。美ヶ原温泉の歴史は遠く奈良時代までさかのぼり、日本書紀に美ヶ原温泉と思われる一節が記されている。 |
|
| | ■別所温泉(べっしょおんせん)
信州で最も古い歴史をもつ温泉の一つ。古代からこの出湯の効能はひろく知れわたり観音様がまつられた。 |
| ■穂高温泉郷(ほたかおんせんきょう)
昭和47年に中房温泉から引湯されて温泉郷が誕生。 源泉が90℃以上もあるので、引湯ではあるが加温しなくてもそのまま入れる。 |
|
| | ■野沢温泉(のざわおんせん)
日本有数のスキー場と野沢菜発祥の地として知られている。その開湯は七百余年以上にさかのぼり、硫黄泉がたちこめる温泉街は湯治場として賑わいを見せた。 |
| ■その他の温泉地
渋沢温泉(しぶさわおんせん)・小諸温泉(こもろおんせん)・すずらん温泉(すずらんおんせん)・信州高山温泉郷(しんしゅうたかやまおんせんきょう)・・・・ |
|