| | ■南勢桜山温泉(なんせいさくらやまおんせん)
新鮮な海の幸と絶景が自慢の伊勢志摩の中でも、随一の眺望を誇る湯処。 |
| ■湯の山温泉(ゆのやまおんせん)
湯暦は古く1200年以上前。その昔、傷ついた鹿が湯に浸かって傷を癒したという伝説から「鹿の湯温泉」という別名も。 |
|
| | ■社宮司温泉(しゃぐうしおんせん)
名湯で知られる「榊原温泉」とは安濃川を隔てた場所にあり、清少納言ゆかりの「七栗の湯」で知られる「七栗」に源泉を持っている。 |
| ■奥志摩温泉 合歓の郷 潮騒の湯 (おくしまおんせん ねむのさと しおさいのゆ) 海と自然と音楽をテーマにしたリゾート「合歓の郷」に地下1500mから湧き出る温泉。 |
|
| | ■答志島温泉(とうしじまおんせん)
鳥羽の沖合い約10km、鳥羽湾に浮かぶ最大の島、答志島に湧く温泉。 |
| ■白山温泉(はくさんおんせん)
古くは清少納言の時代から名湯と謳われた「榊原温泉」と隣接し、雄大な山々に抱かれた白山の地から湧き出る温泉。 |
|
| | ■榊原温泉(さかきばらおんせん)
清少納言の「枕草子」が、有馬、玉造とともに、三名泉として書き記した歴史ある名湯。 |
| |